Xだと忘れてしまうため、見直せるよう残します。
麻雀やってる人ばかりじゃないしね。
①

安目3,900の両面変化よりも5,200と面前の手替わりを重視してる。
何回でもチーしちゃいそう。
②

ソーズ+中が9枚なので、ホンイツも見た進行を考えていましたが、9s2枚切れだと流石に9s。確かにこれはホンイツにはならなさそう。
③

1枚見え1pより初牌で景色の良い1m単騎にしましたが、対面はマンズっぽいですね。
しかし、これは1m暗刻で持たれているから1p単騎の方が良い、という風に見えてしまう。対面以外は切ってくれそうですし。
④

頭候補が二つある形が苦手です。
7m引けば頭を選べるのが偉いと考えていましたが、浮き牌にくっついてターツができる方が確かに枚数多いですね。
⑤

3m景色良いなと思ってペンチャン残したけど、やっぱり両面変化を大きくみているのかしら。
⑥

AIはリャンカンができる5-9を少し評価していると思い9mを残しましたが、5が赤だとリャンカンはいらないということでしょうか。
⑦

手牌にMustな牌以外はスルーと覚えれば良いですかね?
こういう軽い仕掛けしてあんまり良い結末にはならないですね。
⑧

フリテンなく南で上がれるため、打8s。
打9sは6s5sと回収できるのがメリット。

Mortalも打8s。

結果は7,700放銃。テンパイ時に打9sを選べば回避できてたか...と終局後悔やみましたが、打8sが正しいと思うのでやむなしか。
南は2枚とも王牌だったし本当についてない。
⑨

一手変わり三色と、トップには裏1条件なのと、着落ちは罪と思ってダマってしまいました。
ラス落ちリスクがある時の押し引きは難しいです。「トップとの点差<ラスとの点差ならリーチ打って良い」だと雑でしょうか。
結果は2着で、Mortal 4.1aのレーティングは91.9でした。
アベレージ90は出るようになってきたので、あとはAIの考え方を取り入れていければ良いかなと思っています。