アムステルダム三昧

将棋・麻雀・仕事の振り返り用ブログ

10/13卓球振り返り

オープン戦に出て、4回戦まで進めました。

初戦でインハイ出場高の選手にフルゲームデュース勝ち、4回戦はシングルスでインハイ出場した人にフルゲーム7本で負けました。

試合の動画を、インスタの広告で気になっていたSportArcに読み込ませてみたので、それを残しておきます。

 

①個人レビュー

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両ハンドの配分が五分五分なのは意外でした。

ストレートの得点率が高いのは狙っている通りです。

レシーブ得点率が高いのは嬉しいですね。逆モーションフォアフリック、チキータ、ストップどれも効いていたと思います。

 

サーブ持った時に得点できていないのもその通りだなと思います。相手のレシーブを絞りきれず、攻める準備ができていなかったです。反省

 

②データ

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バックの方が球速いわけがないんですが…(バックツッツキの速度も含まれてしまっている?)

 

③シュートドライブの評価

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うるせー!!!

10/11鳳南振り返り

Xだと忘れてしまうため、見直せるよう残します。

麻雀やってる人ばかりじゃないしね。

 

①

安目3,900の両面変化よりも5,200と面前の手替わりを重視してる。

何回でもチーしちゃいそう。

 

②

ソーズ+中が9枚なので、ホンイツも見た進行を考えていましたが、9s2枚切れだと流石に9s。確かにこれはホンイツにはならなさそう。

 

③

1枚見え1pより初牌で景色の良い1m単騎にしましたが、対面はマンズっぽいですね。

しかし、これは1m暗刻で持たれているから1p単騎の方が良い、という風に見えてしまう。対面以外は切ってくれそうですし。

 

④

頭候補が二つある形が苦手です。

7m引けば頭を選べるのが偉いと考えていましたが、浮き牌にくっついてターツができる方が確かに枚数多いですね。

 

⑤

3m景色良いなと思ってペンチャン残したけど、やっぱり両面変化を大きくみているのかしら。

 

⑥

AIはリャンカンができる5-9を少し評価していると思い9mを残しましたが、5が赤だとリャンカンはいらないということでしょうか。

 

⑦

手牌にMustな牌以外はスルーと覚えれば良いですかね?

こういう軽い仕掛けしてあんまり良い結末にはならないですね。

 

⑧

フリテンなく南で上がれるため、打8s。

打9sは6s5sと回収できるのがメリット。

Mortalも打8s。

結果は7,700放銃。テンパイ時に打9sを選べば回避できてたか...と終局後悔やみましたが、打8sが正しいと思うのでやむなしか。

南は2枚とも王牌だったし本当についてない。

 

⑨

一手変わり三色と、トップには裏1条件なのと、着落ちは罪と思ってダマってしまいました。

ラス落ちリスクがある時の押し引きは難しいです。「トップとの点差<ラスとの点差ならリーチ打って良い」だと雑でしょうか。

 

結果は2着で、Mortal 4.1aのレーティングは91.9でした。

アベレージ90は出るようになってきたので、あとはAIの考え方を取り入れていければ良いかなと思っています。

角換わり 対早繰り銀


角換わりでよく見かける早繰り銀vs腰掛け銀の形です。
角換わりじゃんけん的に見れば腰掛け銀の方が強いということは知っていますが、具体的な手順を知らないため、あまり勝った記憶がありません。

普段ならば相手の△75歩に対して銀矢倉、あるいは▲65歩で攻め合いにしますが、dlshogiはこの場面で即▲65歩△73銀を推奨しているので、この局面からコンピュータ同士で対局させています。
その手順が人間将棋でも出てきそうなものであれば、ここに書いてひとつ覚えたいと思います。そうでなければ、△75歩に対する▲65歩の手順をおさらいしたいと思います。